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博士前期課程博士後期課程

博士前期課程 学位論文

修士論文 全文は 「つくばリポジトリ」にて公開しています。(2017年度修了者については2019年3月公開予定)

 ※各年度ごとの公開状況については「筑波大学修士論文の管理状況」をご覧ください。

博士前期課程 学位論文抄録集

2017年度修了

はじめに・目次

修士(図書館情報学)

高等学校図書館におけるキャリア教育への支援
公共図書館における音響特性と音響快適性について
● 図書館における情報リテラシー教育の高大連携
● バーチャルリアリティによる視環境が作業効率および作業者の心理に及ぼす影響
● AIとプライバシー・個人情報 〜ヒト型ロボットをめぐる論点〜
● 災害の記憶を想起させる装置としての原状記録と現物資料の研究
● 公共図書館内の飲食可否に関する利用者の意識と利用実態及び図書館の周知方法
● 主題のある資料群を用いた図書館資料アクセス方法の提案
● ピアチューターの意義と養成
● タイにおけるコミュニティ学習センターの実態と役割:北部チェンライ県を対象として
● ヒューマンライブラリーにおける対話と自己理解―語り手となる「本」の語りから―
● 診療ガイドラインにおける引用文献の特徴
● 公共図書館利用者の属性と満足度の関連
● 戦後初期の学校図書館の活用における雑誌『図書教育』の役割
● 大学図書館が提供するパスファインダーの実態調査
● Internet Archiveを用いた公共図書館ホームページの経年変化の調査
● 「爆買い」イメージの日中比較―両国の報道に関する内容分析と若者へのインタビューをもとに―
● 災害アーカイブ資料間のリンキングを指向した地名変遷記述のためのメタデータモデルに関する研究
● 問政銀川を対象とした市民の政府に対する問いかけの分析
● OA誌と非OA誌のImpact Factorの経年変化
● Evaluating the Educational, Social and Recreational Functions of University Library Cafés - A Cross-National and Cross-Cultural Comparative Study
炭鉱社会におけるメディアとしての炭鉱労働組合紙に関する研究
● アーカイブズ学的手法を用いたライフ・ヒストリーの復元研究
● 高等学校図書館担当者の選書における役割と責務
● 日本の大学図書館における学生協働の変遷
● 中国人留学生の情報発信が日中交流において果たす役割に関する研究

修士(情報学)

● Web情報検索におけるメタ認知活性化手法の提案
● 遠隔操作移動ロボットのためのマルチカメラによる自由視野を利用した半自律操作手法
● OPAC利用ログを用いた文献検索システムに関する研究
● Twitterからの消費者ニーズ抽出手法に関する研究
● RWC楽器音データベースを用いたビブラート音の分析
● マイクロタスク型クラウドソーシングによるリバーシを題材にした意見集約手法の検討
● トランペット演奏における呼吸制御に関わる筋活動と音響的特徴との関係
● 重複する料理レシピの書き換えのタイプに着目したコーパスの構築と分析
● リソース集約を用いた東日本大震災ディジタルアーカイブの利活用性向上に関する研究
● アーティスト制御可能なオーロラシミュレーションに関する研究
● An Algorithm for Extracting Schemas from External Memory Graphs
● 時系列データ解析における相互情報量の推定方法の検討
● ライフイベントを経験したユーザに共通するトピック推移の分析手法
● Classification of Presentation MathML Expressions Using Multilayer Perceptron
● バーチャルリアリティ技術と実機を組み合わせた安全研修システム
● 不十分な情報下での緊急度と効率的な網羅を考慮した経路探索
● トピックモデルを用いたグラフ表現に対する潜在的意味解析に関する研究
 雑談システムにおけるバックチャネル応答の抽出に関する研究
● 系列的手続き記憶の再生におけるエラーの生起傾向に関する分析
 A Method for Crowdsourced Hypothesis Generation and Verification for Scientific Research
● 美的評価を用いた写真の自動編集に関する研究
● 聴覚障害者の環境音同定に関する研究–時間情報・周波数情報の観点から–
● IFLA LRMに基づくマンガ・アニメ・ゲームの作品実体と実体間関係記述のためのメタデータモデルに関する研究
● 母語話者の発話を利用した非母語話者音声認識の研究
● 畳み込みニューラルネットワークを用いたひらがなのくずし字認識
● SAT法に基づくセルフメンタルケアシステムにおけるチャットボットの利用
● 非母語話者と母語話者の会話における母語話者テキスト入力の研究
● 訪日客向け街歩きマップの制作―建物の空間情報と観光ルートを中心に―
● 非母語話者のための母語話者との会話を支援する複数エージェントの研究
● スマートフォンを用いたSAT法に基づくセルフメンタルケアシステムの研究
● 視覚的作業記憶における情報表現の研究 ―位置属性に着目した属性間結合の検討―
● Linked Open Data環境におけるメタデータ記述語彙の類似度算出手法

 博士後期課程 学位論文一覧

博士論文 全文は「つくばリポジトリ」にて公開しています。

2017年度修了
博士(図書館情報学)

● 中学校美術科の鑑賞学習指導における教材の利用に関する研究

畔田 暁子(研究指導教員 西岡 貞一)

● SNSに書かれた疑問記事の自動的な収集・分類方法に関する研究

荒井 俊介(研究指導教員 緑川 信之)

博士(情報学)

● 非同期環境における共食コミュニケーション支援システムの研究

野口 康人(研究指導教員 井上 智雄)

● A Study on Provenance Description of Metadata Schemas for Longevity of Metadata in Networked Information Environment (ネットワーク情報環境におけるメタデータの長期利用性向上のためのメタデータスキーマの来歴記述に関する研究)

李 春秋(研究指導教員 杉本 重雄)

博士(学術)

● 成島柳北研究―海外体験からの言論活動に焦点をあてて

具島 美佐子(研究指導教員 綿抜 豊昭)

● 国語教科書が伝達・形成する戦争の記憶

FILIZ YILMAZ(研究指導教員 溝上 智恵子)

● 小袖模様雛形本にみる謡曲意匠の研究  ―古典文学を資料として―

遠藤 貴子(研究指導教員 綿抜 豊昭)

論文博士(図書館情報学)

● テキスト解釈の視点に基づく適合性判定の分析:文章理解理論と関連性理論を用いて

小田切 夕子(世話人教員  歳森  敦)

論文博士(情報学)

● 女性向け教養番組の研究―「花」を主題とする講座の系譜と数量分析―

辻 泰明(世話人教員 綿抜 豊昭)

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