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各種手続き

ティーチング・アシスタント(TA)リサーチ・アシスタント (RA)学生発表支援経費申請学生成果公表・別刷り支援申請ICカード諸証明書発行

ティーチング・アシスタント (TA) 

担当:大学院教務

*TA業務の詳細に関しては、TAハンドブックをご確認ください。

【重要】2019年度秋学期 ティーチング・アシスタント(TA)の申請方法について

2019年度秋学期にTAとしての勤務を希望する学生は、「2019年度秋学期TA募集科目一覧」を参照し、
指導教員と相談のうえ、連絡先教員に連絡し面談を受けてください。
採用が内定した学生は、提出期限までに申請書及び必要書類を提出してください。

書類提出期限  : 2019年8月7日(水)(厳守)
書類提出先   : 図書館情報エリア支援室 大学院教務

【TA研修会について】
TAを担当する学生は、下記日程で開催される研究科TA研修会の参加が必須です。
(4月開催の全学TA研修会を受講した方を除く)

○日  時:2019年9月25日(水) 10:00~11:15
○場  所:7A204 
※当日、印鑑を持参してください。

なお、出席できない特段の事由がある学生は、申請書にその旨を記載し、指示を受けてください。

【重要】研修会参加は短期雇用として給与を支払います。
図書館情報メディア研究科所属の学生については、TA研修会への参加をTAに従事する際の
必須事項としているため、短期雇用として1時間あたり830円の給与を支給します。
(TAの時給単価とは異なります)
「短期雇用任用依頼書」を8月7日(水)までに必ず提出してください。
※太枠内(水色部分)を記載の上、指導教員の署名(又は記名押印)をもらい、提出してください。
提出がない場合、出席しても給与をお支払いできません。

≪TA申請書類≫
春学期にTAに従事した方は、以下の場合を除き、「1.申請書」のみの提出でも差支えありません。
・全学TA研修会に欠席した方・・・研究科TA研修会の参加が必須となるので、「2.短期雇用任用依頼書」を提出してください。
・住所や振込先が変更となった方・・・「4.給与の振込先等登録依頼書」を提出してください。

1.申請書 [WORD] [PDF]
      ・申請書記入後、研究指導担当教員・授業担当教員の面談を受け、押印欄に印をもらうこと。 
  ・授業担当教員が他系所属教員又は非常勤講師の場合、連絡先教員から印をもらうこと。

2. 短期雇用任用依頼書 [EXCEL] [PDF](研究科TA研修会出席予定者)
  ※太枠内(水色部分)のみ記載の上、指導教員の署名(又は記名押印)をもらい、提出してください。

3.学生証(写) A4サイズの用紙片面に学生証の両面をコピーすること。  例[PDF]
  
4.給与の振込先等登録依頼書 [EXCEL] [PDF] ,記入例[ゆうちょその他金融機関]
  ※ 職員番号 (左詰め)の欄は、記入不要。
  ※ A4 1枚に収まるよう、プリントアウトしてください。          
 
【留学生は、以下の追加書類3点を提出してください】       
 ・在留カードの写し A4サイズの用紙に在留カードの両面をコピーすること。
 ・パスポートの資格外活動許可を確認できるページの写し
 ・給与振込先通帳のカナ氏名を確認できるページの写し

5.  給与所得者の扶養控除等(異動)申告書 印鑑を持参のうえ、大学院教務に来てください。
  ※  2019年1月1日以降に、筑波大学又はその他事業所に提出した学生は、再提出不要。
    また、記載内容に変更(住所や扶養状況等)が生じた場合は、大学院教務に再提出してください。

6. 個人番号(マイナンバー)
 
提供依頼文と提出用封筒を大学院教務にてお渡しします。
   今までに筑波大学に提出したことのある学生は、再提出は不要です。
  →提出先は、図書館情報エリア支援室 総務(7B320)です。

※TAに従事するにあたりINFOSS情報倫理学生用コースの「情報の盗難等を防ぐチェック」の受講が必須です。
受講していないとTAに従事できません。未受講の方は、申請までに必ず受講してください。

連絡先:図書館情報エリア支援室 大学院教務 tosyoss-daigakuin@un.tsukuba.ac.jp

リサーチ・アシスタント (RA) 

担当:研究支援

図書館情報メディア研究科博士後期課程在学生各位

 2020年度採用分特別研究員-DC1申請者で、2019年10月に博士後期課程へ進学した者を対象として、リサーチ・アシスタント(以下RA)の秋募集を行います。

 RA業務の委嘱を希望する場合は、10月15日(火)17:00までに、指導教員から3F図書館情報エリア支援室研究支援担当に「RA候補者推薦調書」を提出してもらってください(「RA候補者推薦調書」は、指導教員が入手可能。その他詳細は、指導教員にご確認ください。)。                                  

【募集に当たっての留意事項】

※委嘱されたRAは、研究補助業務を行うことにより、謝金が支給されます。今年度は、月額単価を4万円(目安として月27時間程度)と設定しています。

※本募集は、博士後期課程在学生を対象としています。(なお、休学中及びRA研究補助業務実施期間中に休学を予定している学生は対象外です。また、RA委嘱後、RA研究補助業務実施期間中に休学となった場合については、休学となった月からRAは辞退となります。社会人学生は勤務先が副業を認めていることを確認の上、手続きを進めること。)

                                                                                                                                                                                     図書館情報メディア系長

学生発表支援経費申請

担当:学生支援

※提出書類は丁寧に正しく記入してください。

≪支援方針≫

◎【必読】平成 31 年度 図書館情報メディア研究科 学生発表支援 の運用方針について
 H31.4.17更新

 上記の方針に従って、支援いたします。

◎よくある質問≪学生発表支援(図書館情報メディア研究科)Q&A≫ R1.7.5更新

≪申請の流れ≫

1.出張前に学会発表支援申請シートの[入力フォーム]を埋め、データ及び必要書類(出張に関する根拠書類)を
 提出

 ・出張開始日の2週間前までに提出してください。
 ・海外出張で仮払いを希望される場合は、出張の1か月前までに提出してください。
 ・提出書類は【こちら】をご覧ください。
 ・データ及び書類が不備なく提出された時点で申請の受付完了となります。

 ※研究科外の組織が提供する支援プログラムに応募されている場合は、採否が決定次第、速やかに通知(写)を
  学生支援に提出してください。

2.発表までの期間にすべきこと

 ◎海外出張の場合

 ・筑波大学のすべての学生は、海外渡航の際に「海外渡航届」の提出が必須です。手続きの詳細については
  【こちら】をご覧ください。

3.出張(学会発表)

4.出張後の必要書類(出張の事実確認のための根拠書類)を提出

 ・発表終了後、速やかに提出してください。出張終了日翌日から1週間程度、遅くとも2週間以内に必要書類を
  提出し、手続きを済ませてください。
 ・提出書類は【こちら】をご覧ください。

5.学生発表支援経費の支払い

 ・手続きが完了後、通常約1~2か月後に支払いとなります。

 ※時期によっては支払いまでにそれ以上の時間を要する場合があります。
 ※参加費及び旅費は支払い時期が異なることがあります。
 ※学生発表支援経費が支払われるまでの期間に改姓・振込先口座の内容変更等をされる場合には、必ずお申し出
  ください。

学生成果公表・別刷支援申請

担当:学生支援

≪支援方針≫

◎【必読】学生成果公表・別刷支援の運用方針について

上記の方針に従って、支援いたします。

≪申請方法≫

以下の書類を揃えて学生支援まで提出ください。(提出期限:納品日から一週間以内)

1.成果公表・別刷支援申請書 [ WORD, PDF ]

2.印刷物配布予定表 [ EXCEL, PDF ]

※別刷を購入しない場合(掲載料のみ等)は不要

 3.請求書

 4.納品書(検収印を会計担当で押印、確認日と署名入りのもの)

※成果公表のみで納品物が無くても、納品・見積・請求書は発行いただき提出ください。

 5.見積書

 6.掲載論文 or 別刷のコピー

 ※業者への支払いは請求書受理後40日以内となりますので、支払期限が近い場合はご相談ください。

諸証明書発行

担当:各窓口

 在学生の方は、【大学院便覧の学生生活‣1.学生関係主要事務窓口について‣諸証明書(P.1)】に
 記載されておりますのでご覧ください。

(修了生の方は、こちらのページをご覧ください。)

留学生チューター

担当:学生支援

TWINS

担当:教育推進課教務グループ(TWINS)

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