各種手続き |

各種手続き

ティーチング・アシスタント(TA)リサーチ・アシスタント (RA)学会発表支援経費申請ICカード
諸証明書発行

ティーチング・アシスタント (TA)

担当:大学院教務

* 平成29年度春学期ティーチング・アシスタント(TA)募集を開始しました。
 募集科目については、教務からのお知らせをご確認ください。

≪TA申請書類≫

1.申請書 [WORD] [PDF]
      ・申請書記入後、研究指導教員・授業担当教員の面談を受け、押印欄に印をもらうこと。 
  ・授業担当教員が他系所属教員または非常勤講師の場合、連絡先教員から印をもらうこと。
  ※  新入生は学籍番号は空欄のまま提出してください。

2.学生証(写) A4サイズの用紙片面に学生証の両面をコピーすること。  例[PDF]
  ※  新入生は提出不要です。

3.給与の振込先等登録依頼書 [EXCEL] [PDF] ,記入例[ゆうちょその他金融機関]
  ※ 職員番号 (左詰め)の欄は、記入不要。
  ※ A4 1枚に収まるよう、プリントアウトしてください。
          (見切れ部分がある場合、再度提出いただきます。)
  ※  全員提出してください。

      【留学生は、以下の追加書類3点を提出してください】

       ・在留カードの写し A4サイズの用紙に在留カードの両面をコピーすること。
       ・パスポートの資格外活動許可を確認できるページの写し
       ・給与振込先通帳のカナ氏名を確認できるページの写し


4.  給与所得者の扶養控除等(異動)申告書 印鑑を持参のうえ、大学院教務に来てください。
  ※  平成29年1月1日以降に、筑波大学またはその他事業所に提出した学生は、再提出不要。
    また、記載内容に変更(住所や扶養状況等)が生じた場合は、大学院教務に再提出してください。

5. 個人番号(マイナンバー)提供依頼文と提出用封筒を大学院教務にてお渡しします。
  →提出先は、図書館情報エリア支援室 総務(7B320)です。

リサーチ・アシスタント (RA)

担当:研究支援

図書館情報メディア研究科博士後期課程在学生各位

 平成28年度のリサーチ・アシスタント(以下RA)について追加募集を行うため、「系の研究プロジェクト」を次のとおりご案内します。

【平成28年度 系の研究プロジェクト一覧(追加募集)】

つきましては、RAとして委嘱され、研究プロジェクトの研究補助業務に従事することを希望する者は、平成28年6月16日(木)17:00までに「RA委嘱希望研究プロジェクト申請書」 [PDF] を図書館情報エリア支援室(研究支援担当)に提出願います。(上述の申請書は研究支援担当にもあります)

【募集に当たっての留意事項】

※委嘱されたRAは、研究補助業務を行うことにより、謝金が支給されます。今年度は、月額単価を4万円(目安として月27時間程度)と設定しています。

※RAは、博士後期課程在学生(社会人学生含む。)を対象としています。(なお、休学中及びRA研究補助業務実施期間中に休学を予定している学生は対象外です。また、RA委嘱後、RA研究補助業務実施期間中に休学となった場合については、休学となった月からRAは辞退となります。)

※RAとして行う研究補助業務は、学生(博士後期課程在学生)の博士論文研究テーマ以外であることを原則とします。                                                                                                                                                                                      図書館情報メディア系長

学会発表支援経費申請

担当:学生支援

※提出書類は丁寧に正しく記入してください。誤って記入してしまった場合には、
二重線を引き、必ず「訂正印」を押した上で余白部分に正しい内容を記載してください。

≪支援方針≫

◎【必読】平成 28 年度 図書館情報メディア研究科 学会発表支援 の運用方針について
 H28.9.23更新(※今回の運用方針改定は内容を分かりやすくしたものであり、変更はございません。)

 上記の方針に従って、支援いたします。

 ・ ポイント制を導入し、各学生は初期状態(4 月時点)で180 ポイントを有する。

 ・ 会議の種別によって、支援額1 千円あたり以下の係数を乗じたポイントを消費する。

   (消費ポイント)=(支援額÷1,000)×α×β×γ     

   α︓会議の種類、国際会議はα=1、国内会議はα=3
   β︓査読の有無、査読有りはβ=1、査読なしはβ=1.5
   γ︓国際会議で研究科外の組織が提供する支援プログラムへの申請、
     申請すればγ=1、申請しないとγ=3(通常は1)

 ・ 支援額上限は下記方法で計算する。

   (支援額上限)=初期ポイント又は残ポイント÷(α×β×γ)×1,000

   【例】典型的な支援額上限

    ◆初回申請の場合

    国際会議&査読有&研究科外の組織が提供する支援プログラムへの申請有 なら\180,000 まで支援
    国内会議&査読有 なら\60,000 まで支援
    国内会議&査読無 なら\40,000 まで支援

◎学会参加費は学生としての身分で申し込んだ場合の金額(会員非会員問わず)を支援します。
 【例】
  非会員/参加費 6,000円 非会員学生(社会人学生を除く)/参加費3,000円 と記載がある場合、
  支援される金額は、3,000円となります。

◎学会の会員年会費登録料は、学会発表支援経費からの支援はできかねますのでご了承ください。

◎平成28年度より国内における航空機利用の地域限定が廃止されました。

◎よくある質問≪学会発表支援(図書館情報メディア研究科)Q&A≫ H28.9.23更新

≪申請の流れ≫

1.出張前に学会発表支援申請シートの[入力フォーム]を埋め、データ及び必要書類(出張に関する根拠書類)を
 提出

 ・出張開始日の2週間前までに提出してください。
 ・海外出張で仮払いを希望される場合は、出張の4週間前までに提出してください。
 ・提出書類は【こちら】をご覧ください。
 ・データ及び書類が不備なく提出された時点で申請の受付完了となります。

 ※研究科外の組織が提供する支援プログラムに応募されている場合は、採否が決定次第、速やかに通知(写)を
  大学院教務に提出してください。

2.発表までの期間にすべきこと

 ◎海外出張の場合

 ・筑波大学のすべての学生は、海外渡航の際に「海外渡航届」の提出が必須です。手続きの詳細については
  【こちら】をご覧ください。

3.出張(学会発表)

4.出張後の必要書類(出張の事実確認のための根拠書類)を提出

 ・発表終了後、速やかに提出してください。出張終了日翌日から1週間程度、遅くとも2週間以内に必要書類を
  提出し、手続きを済ませてください。
 ・提出書類は【こちら】をご覧ください。

5.学会発表支援経費の支払い

 ・手続きが完了後、通常約1~2か月後に支払いとなります。

 ※時期によっては支払いまでにそれ以上の時間を要する場合があります。
 ※参加費及び旅費は支払い時期が異なることがあります。
 ※学会発表支援経費が支払われるまでの期間に改姓・振込先口座の内容変更等をされる場合には、必ずお申し出
  ください。

ICカード

担当:大学院教務

  必要な方は、以下の様式を大学院教務窓口まで提出してください。
 手続きには1週間程度お時間を頂きます。
 ※各部屋の施設使用者の変更があった場合には「教務からのお知らせ」にてお知らせ致します。

  ・ICカードの貸与:ICカード貸与申請書(様式)

  ・ICカードによる入室許可の申請:ゲート登録申請書(様式)(H28.12.13更新)

諸証明書発行

担当:各窓口

 在学生の方は、【大学院便覧の学生生活‣1.学生関係主要事務窓口について‣諸証明書(P.1)】に
 記載されておりますのでご覧ください。

(修了生の方は、こちらのページをご覧ください。)

留学生チューター

担当:学生支援

TWINS

担当:教育推進課教務グループ(TWINS)

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