**2019-12-14 [#ifd7f704]
#ref(201912-Jinmoncon-Satoh.jpg,around,right,20%)
#ref(201912-Jinmoncon-Cong.jpg,around,right,20%)

博士前期課程1年次の佐藤さんと博士後期課程1年次の叢さんが[[人文科学とコンピュータシンポジウム2019(じんもんこん2019):http://jinmoncom.jp/sympo2019/]]において口頭発表を行いました。

-佐藤いつみ, 高久雅生. Linked Dataによる無形民俗文化財情報の構造化の試み. 人文科学とコンピュータシンポジウム2019, 茨木, pp.245-252 (2019-12)
--http://id.nii.ac.jp/1001/00201008/
-叢艶, 高久雅生. 唐詩の構造化に関する研究: テキストの差異提示機能の検討. 人文科学とコンピュータシンポジウム2019, 茨木, pp.273-280 (2019-12)
--http://id.nii.ac.jp/1001/00201012/

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**2019-11-28 [#wd7b490c]
#ref(20191128-ALIRG-Cong.jpg,around,right,20%)
#ref(20191129-ALIRG-Takaku.jpg,around,right,20%)

博士後期課程1年次の叢さんが[[ALIRG 2019 (The 11th Asia Library and Information Research Group Workshop):http://alirg2019.csp.escience.cn]]において口頭発表を行いました。
また、高久がポスター発表を行いました。

-Yan Cong, Masao Takaku. A Prototype of the Method on How to Collate Tang Poems. ALIRG 2019, Beijing, China (2019-11)
-Masao Takaku, Yuka Egusa. A Lightweight Application Profile Description with Shapes Constraints Language (SHACL): A Case Study from Japanese Textbook Linked Open Data. ALIRG 2019, Beijing, China (2019-11)

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**2019-11-04 [#ib796e66]
#ref(201911-ICADL-Cong.jpg,around,right,20%)
博士後期課程1年次の叢さんが[[21st International Conference on Asia-Pacific Digital Libraries (ICADL 2019):https://icadl2019.org]]のDoctoral Consortiumにて口頭発表を行いました。

-Yan Cong. The Study on Tang poem’s Infrastructure and Its Application. Doctoral Consortium at ICADL/A-LIEP/AP-iSchools 2019, Kuala Lumpur, Malaysia, 2019-11

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**2019-10-02 [#i0ab444d]

[[2020年度卒業研究指導方針>KlisPolicy]]を公開しました。

面談希望者は [[面談用スケジュール:https://www.google.com/calendar/embed?src=467k70h5snt3kve7prsc0d2olk%40group.calendar.google.com]] を確認してください。
カレンダー上に「【予定】」が入っていない箇所は今のところ空いています。メールにて、空いている時間帯から希望日時を2, 3箇所、連絡してください。

また、研究室選択のためのオープンラボをあわせて開催する予定です。
研究室に所属する学生に気になることはなんでも聞いてください。
どなたでもお気軽にお越しください。
-日時:2019年10月16日(水)13:45-15:00
-場所:共同研究室7D221

最後に、各主専攻での説明に使った研究室紹介スライドと
学類誌MILKの研究室紹介を公開します。こちらもご参考に。

-[[研究室紹介スライド:https://doi.org/10.6084/m9.figshare.7182074.v3]](各主専攻での説明で使用)
-[[高久研究室の紹介:https://doi.org/10.6084/m9.figshare.7150505.v3]](学類誌『MILK』2019年9月特別号掲載)

**2019-09-08 [#u92a8287]
#ref(20190907-C4Ljp19.jpg,right,around,30%)

高久が[[Code4Lib JAPANカンファレンス2019:http://wiki.code4lib.jp/wiki/C4ljp2019]]に実行委員として参加し、会議運営に参画しました。 あわせて、ライトニングトーク発表を行いました。

-高久雅生. ttl2html. Code4Lib JAPANカンファレンス2019, 大阪 (2019-09)
--スライド: https://speakerdeck.com/masao/turtle-to-html

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**2019-05-26 [#x32baf3f]
//#ref(20190526-JSIK.JPG,right,around,30%)

博士前期課程2年次の翁さんが[[第27回情報知識学会年次大会:http://www.jsik.jp/?2019program]]にて口頭発表を行いました。

-Renlou Weng, Masao Takaku. Book Recommender System Using Linked Data for Improving Serendipity. 第27回情報知識学会年次大会, つくば, 情報知識学会誌, vol.29, no.2, pp.164-169 (2019-05)

また、翁さんの発表は同大会の学生セッションの中から選ばれる&color(red){学生奨励賞};を受賞しました。

#twitter_embed(1132550130127630336)

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**2019-05-01 [#d8fb05d7]

高久が執筆した論文が、『情報の科学と技術』誌の「検索技術の進化」特集号の総論として掲載されました。

-高久雅生. 進化する情報検索技術. 情報の科学と技術, vol.69, no.5, pp.182-188 (2019-05).
--https://doi.org/10.18919/jkg.69.5_182


**2019-03-31 [#pa026bd3]

高久が執筆した論文が『情報知識学会誌』の学会創立30周年特別号に掲載されました。

-高久雅生. タスク重要: ユーザタスク指向のプラットフォーム設計と開発を目指して. 情報知識学会誌, vol.28, no.5, pp.363-366 (2019-03)
--https://doi.org/10.2964/jsik_2019_015

**2019-01-25 [#wa4a31cf]
#ref(1746046_p.jpg,nolink,right,around,50%)

『LRG : ライブラリ・リソース・ガイド』25号の「ウィキペディアタウン」特集号に高久が執筆した解説記事が掲載されました。

- 高久雅生. ウィキペディアタウンと図書館の連携が可能にする未来の知的環境. LRG : ライブラリー・リソース・ガイド, no.25, pp.36-50 (2019-01)
-- https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/b/1746046/

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