*2017年度 [#qc655ccd]
*2017年度 [#fy2017]
**国際会議発表(査読あり) [#e6644ccc]

+Prototype of Linked Open Data Model for Tang Poems
--Yan Cong, Masao Takaku
--Japanese Association for Digital Humanities Conference 2017 (JADH2017), Kyoto, Japan, pp.50-52 (2017-09)
--http://conf2017.jadh.org/files/Proceedings_of_JADH2017.pdf#page=66

**著書(共著) [#o4cba47f]

+知識をリンクする技術
--高久雅生, 逸村裕(編), 田窪直規(編), 原田隆史(編)
--図書館情報学を学ぶ人のために, 第5部第19章, 世界思想社, 京都, pp.201-213 (2017-04) (ISBN:978-4-7907-1695-2)
--http://sekaishisosha.jp/book/b353650.html

**国内会議発表(査読なし) [#lc7e19d8]

+電子書籍と紙の比較項目が購入判断に及ぼす影響: 提示する比較項目と選好の関係から
--縵沢奈穂美, 高久雅生
--第25回情報知識学会年次大会, 京都, 情報知識学会誌, vol.27, no.2, pp.161-174 (2017-05)
--https://doi.org/10.2964/jsik_2017_019
--http://hdl.handle.net/2241/00150352
--''2017年度情報知識学会年次大会学生奨励賞を受賞'' ([[学会公式サイト:http://www.jsik.jp/?2017report]])
+タスク重要
--高久雅生
--Code4Lib JAPANカンファレンス2017, 熊本 (2017-09)
+WikipediaにおけるDOIリンクの経年変化の予備的分析
--吉川次郎, 高久雅生
--第22回情報知識学フォーラム, 東京, 情報知識学会誌, vol.27, no.4, pp.329-336 (2017-12)
--https://doi.org/10.2964/jsik_2017_036
--http://hdl.handle.net/2241/00149285
+OPAC利用ログを用いた文献探索手法
--高久雅生
--筑波大学附属図書館研究開発室 平成29年度研究成果報告会, つくば (2018-02)
--https://www.tulips.tsukuba.ac.jp/lib/ja/information/20180219

トップ   編集 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS