これまでの研究成果発表の一覧です。

2018年度

国際会議発表(査読あり)

  1. A TEI Markup for the Contents of Tang Poems

国際会議発表(査読なし)

  1. Expanding Tang Poems LOD Dataset with External Resources
    • Yan Cong, Masao Takaku
    • ALIRG 2018, Kyushu, Japan (2018-12)
  2. Who added DOI Links to Wikipedia?
  3. TEI Markup for Tang Poems from Japanese Textbooks
    • Yan Cong, Masao Takaku
    • TEI 2018, Tokyo, Japan (2018-09) Lightning Talk at East Asian and Japanese SIG Session

解説記事(総説)

  1. タスク重要: ユーザタスク指向のプラットフォーム設計と開発を目指して
    • 高久雅生
    • 情報知識学会誌, vol.28, no.5, 4p. (2019-03)
  2. 高久雅生. ウィキペディアタウンと図書館の連携が可能にする未来の知的環境. LRG : ライブラリー・リソース・ガイド, no.25, pp.36-50 (2019-01)
  3. 利用ログに基づく情報実践の分析: 筑波大学附属図書館における文献探索の記録から
    • 高久雅生
    • 筑波大学図書館情報メディア系 情報プラクティスリサーチグループ 成果報告書(2013年8月〜2018年7月), 第4章, 筑波大学図書館情報メディア系, つくば, pp.49-61 (2018-08)
  4. 教科書Linked Open Data(LOD)の構築と公開
  5. 「Europeanaの翻刻プロジェクトと日本の翻刻プロジェクト」に参加して

国内会議発表(査読なし)

  1. 新書本を用いた学問発見支援手法の提案
  2. 図書館情報学におけるITスキル教育
  3. Linked Open Data on Github Pages: 教科書LODの経験から
  4. 英語版WikipediaにおけるDOIリンクの初出時点の分析: 研究分野を中心に
    • 吉川次郎, 高久雅生
    • 情報メディア学会第17回研究大会, 東京, pp.25-28 (2018-06)
    • ※最優秀ポスター発表賞を受賞 [受賞関連ページ]
  5. OPAC利用ログに基づく文献検索システムの試作と評価

2017年度

国際会議発表(査読あり)

  1. Prototype of Linked Open Data Model for Tang Poems

著書(共著)

  1. 知識をリンクする技術
    • 高久雅生, 逸村裕(編), 田窪直規(編), 原田隆史(編)
    • 図書館情報学を学ぶ人のために, 第5部第19章, 世界思想社, 京都, pp.201-213 (2017-04) (ISBN:978-4-7907-1695-2)
    • http://sekaishisosha.jp/book/b353650.html

国内会議発表(査読なし)

  1. 電子書籍と紙の比較項目が購入判断に及ぼす影響: 提示する比較項目と選好の関係から
  2. タスク重要
    • 高久雅生
    • Code4Lib JAPANカンファレンス2017, 熊本 (2017-09)
  3. WikipediaにおけるDOIリンクの経年変化の予備的分析
  4. OPAC利用ログを用いた文献探索手法

2016年度

著書(共著)

  1. メタデータ利用を支える技術

学術雑誌論文(査読あり)

  1. FRSADとLinked Dataに基づく主題情報共有システム

国際会議発表(査読あり)

  1. DOI Links on Wikipedia: Analyses of English, Japanese, and Chinese Wikipedias

国内会議発表(招待講演)

  1. resolution logに基づくDOIリンクの参照状況の分析
    • 吉川次郎
    • ジャパンリンクセンター「第3回対話・共創の場」, 東京, (2017-03)
  2. 書誌データのシステム活用に向けて
    • 高久雅生
    • 平成28年度書誌調整連絡会議, 東京 (2017-03)
  3. 教科書LOD
  4. ウィキペディアタウン筑波山: 自治体との協働による情報発信
    • 関洋平, 高久雅生
    • ウィキペディアタウンサミット2017, 京都 (2017-03)
  5. アクセスログに基づくJaLC DOIのアクセスの動向 + 研究内容の紹介 [招待有り]
  6. Wikipediaとは? Wikipediaの編集方針

国際会議発表(査読なし)

  1. Evaluating Complex Interactive Searches Using Concept Maps
    • Yuka Egusa, Masao Takaku, Hitomi Saito
    • Supporting Complex Search Tasks Workshop (CHIIR 2017 Workshop), Oslo, Norway, CEUR Workshop Proceedings, vol.1798, 3p. (2017-03)
    • http://ceur-ws.org/Vol-1798/
  2. Scholarly Communication through Wikipedias: Duplicates of DOI Links among English, Japanese and Chinese Wikipedia
    • Jiro Kikkawa, Masao Takaku
    • International Conference on Media Usage and Cross-cultural Communication under the Digital Era (Workshop of TGSW 2016), Tsukuba (2016-09)
  3. IRCE at NTCIR-12 IMine-2 Task

国内会議発表(査読なし)

  1. 検索意図を考慮したナビゲーション支援システム
    • 宋曦媚, 高久雅生
    • 第9回Webインテリジェンスとインタラクション研究会, 東京, pp.1-6 (2016-12)
  2. 唐詩情報のLinked Data化に向けて
    • 叢艶, 高久雅生
    • Code4Lib JAPAN Conference 2016, 大阪 (2016-09)
  3. Wikipedia上の学術情報のLOD化に向けた予備的分析
    • 吉川次郎, 高久雅生, 加藤文彦, 大向一輝, 武田英明
    • 第39回セマンティックウェブとオントロジー研究会, 東京, 10p. (2016-09)
  4. 唐詩情報のLinked Open Data化とその利活用の試み
    • 叢艶, 江草由佳, 高久雅生
    • 第39回セマンティックウェブとオントロジー研究会, 東京, 6p. (2016-09)
  5. Wikipedia上のJ-STAGEコンテンツの分析: 研究分野を中心に
  6. 唐詩情報のLinked Data化の試み
  7. 電子書籍と紙の書籍の購入のための比較項目
    • 縵沢奈穂美, 高久雅生
    • 第24回情報知識学会年次大会, つくば, 情報知識学会誌, vol.26, no.2, pp.165-173 (2016-05)
    • DOI: http://doi.org/10.2964/jsik_2016_015

2015年度

国際会議発表(査読なし)

解説記事(総説)

国内会議発表(招待講演)

国内会議発表(査読なし)

2014年度

学術雑誌論文(査読あり)

国際会議発表(査読あり)

国際会議発表(査読なし)

解説記事(総説)

国内会議発表(査読なし)

2013年度

著書(共著)

学術雑誌論文(査読あり)

解説記事(総説)

国内会議発表(査読なし)


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Last-modified: 2019-02-09 (土) 06:56:55 (127d)