図書館情報メディア研究科

情報学学位プログラム

筑波大学図書館情報メディア研究科および専攻は、2020年4月に人間総合科学学術院人間総合科学研究群情報学学位プログラムに移行しました。つきましては2020年度以降の入学を希望する方は、情報学学位プログラムのホームページをご覧ください。

情報学学位プログラムのWebサイトはこちらです。

募集要項:
博士前期課程
博士後期課程

イベント情報

2021年9月29日(水)につくば国際会議場で「Coexistence of Humans and AI in the Virtual World - Challenges and Opportunities」というパネルセッションを開催します。[筑波会議2021]において図書館情報メディア系の企画セッションとして開催するものです。詳細は[こちら]をご覧ください。

大型プロジェクト

戦略的創造研究推進事業(さきがけ)「オープンデータ利活用のためのデータ検索エンジンの構築」(加藤誠准教授

日本‐台湾研究交流「高齢難聴者を対象としたインクルーシブ音デザイン:音環境の分析とガイドライン構築」(寺澤洋子助教

戦略的創造研究推進事業(CREST)「計算機によって多様性を実現する社会に向けた超AI基盤に基づく空間視聴触覚技術の社会実装」(落合陽一准教授

戦略的創造研究推進事業(CREST)「CyborgCrowd:柔軟でスケーラブルな人と機械の知力集約」(森嶋厚行教授

リサーチユニット・リサーチグループ

リサーチユニット・リサーチグループ

お知らせ

2021/09/01

小野永貴先生が着任しました。専門は学校図書館,学習情報資源,情報教育,図書館情報学などです。

2021/07/29

助教の公募(締切:10月3日(日))
次世代メディア研究に関する教育・研究を行うテニュアトラック助教を募集します。詳細はこちらをご覧下さい。

2021/07/10

助教の公募(締切:10月20日(水)17:00(JST)(必着))
筑波大学図書館情報メディア系では,超高齢社会サービスやユニバーサルサービスに関する教育・研究を行う助教を募集します。詳細はこちらをご覧下さい。

2021/07/09

[終了]助教または准教授の公募(締切:9月5日(日)(必着))
筑波大学図書館情報メディア系では,情報学分野の助教または准教授を募集します。詳細はこちらをご覧下さい。

[ これまでのお知らせ一覧 ]

受賞・採択・メディア

2021/08/27

設楽明寿さん(指導教員:落合陽一准教授)の研究プロジェクト「See-Through Captions」 が、James Dyson Award 2021 において日本国内最優秀賞を受賞しました。[参考]

2021/08/18

朝日新聞 EduA (2021年8月8日発行) および web 版 (https://www.asahi.com/edua/article/14404307) に真栄城研究室および真栄城教授の研究内容や研究方針が紹介されました。

2021/06/02

吉川次郎特任助教、高久雅生准教授、芳鐘冬樹教授 (いずれも図書館情報メディア系) が情報知識学会第18回 (2021) 論文賞を受賞しました。タイトルは「DOIリンクに基づくWikipedia上の参照記述における編集者の分析」です。[参考]

2021/06/02

佐藤千尋さん(指導教員:高久雅生准教授)が第29回(2021年度)情報知識学会年次大会において学生奨励賞を受賞しました。タイトルは「情報収集行動の振り返り支援を目的とする閲覧履歴提示手法」です。[参考]

2021/05/19

伊藤寛祥助教 (図書館情報メディア系) が第13回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIMフォーラム2021)で最優秀論文賞(346 件中 1件)を受賞しました。タイトルは「動的なソーシャルネットワークにおける興味関心の伝搬を考慮した将来予測」です。[参考]

2021/05/15

小林正樹 さん(図書館情報メディア研究科博士後期課程), 若林啓准教授 (図書館情報メディア系), 森嶋厚行教授 (同左)が第13回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIMフォーラム2021)で優秀論文賞を受賞しました。タイトルは「人間+AIクラウドの相互作用によるタスク結果品質の管理手法」です。[参考

[ これまでの受賞等一覧 ]

         

国際活動

2019/10/30

インドネシアのSyiah Kuala大学から副学長のDr. Hizirが来学されました。研究科長らと今後の両大学の研究および学生交流について懇談を行いました。

2019/03/19

図書館情報メディア系リサーチユニット「記憶資源」の研究活動の一環で,インドネシアのSyiah Kuala大学と共催で国際シンポジウム“Preserving and Using Disasters Archives: Linking Japanese and Indonesian Experiences”を開催しました。80名以上が参加する充実した会となりました。

 

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